モチベーションが下がったままを変えたくてコーチングを受けました




こんにちは。悠です。

今回は、わたしの恩師きえさんのコーチングを受けた感想と今後の目標を振り返る記事です。

 

わたしの恩師について

 

わたしの恩師は、きえさんというメンターさんです。

きえさんのプロフィールはリンクに貼っておきます。

どんなに小さな悩みにも具体的に教えてくださる優しくて大きなわたしの目標とするWebデザイナーさんのお一人です。

目標にむかってまっすぐ前を歩いてくださるそんな方です

がんばっている事をどんな小さなことでも見つけてくださるところが特に良き

2020年からの目標は自分の働いたお金でお会いしにいくこと!

 

コーチングの目的と目標

受ける側の達したい目標(行き先)を達成するために支援をする

というものです。

シーライクスの卒業製作を終えたわたしは、燃え尽き症候群っぽいものになってしまい・・・今後の方向性を見失っていました

したいことがたくさんあるのに仕事につなげるための適切な方法がわからない

自分がなにがしたくて最終目標さえもわからないという

とにかくなにもかもわからない・・・

漠然とした不安を解消し、前に進むための目標が欲しくてコーチングを受けました。

内容

わたしが受けた時間は1時間、その中で大きく分けると

  • なにを大事にして働くのか
  • 週に何日働いてどのくらい稼ぐのか
  • 子供のこと
  • どんな人から仕事がとっていきたいか

などをわたしの中から引き出してくださいました。

まとまったこと

わたしが主にしたい仕事は、会話をしてできる仕事、地元のフリーランスのお店とのお仕事がしたいのだということがわかりました。

相談しやすい、デザインのことで気軽に相談できる「親近感」を大事にするそんな人になりたいと目標が建てられました。

 

目標が決まったところでそのために直近でやること

わたしの場合は、名刺を渡した人から主に仕事をもらいたいので

名刺からとぶInstagramの内容の充実

・集客用と仕事用を分けて充実
・目標設定日数に1作品上げていく

スキルをあげるためにコンペ案件にチャレンジしてみる

そのなかでトレースを使ったスキルのあげ方のアドバイスもいただきました。

他にも、今もらえそうな仕事があっても知識が追いついてないことに対する不安を上手くいくようにアドバイスをいただきました。

子供、家事との両立ができるようにゆったりとした目標設定

悩みやすい性格なので、それにあった仕事の仕方などを考えられました。

コーチングを受けてみての感想

自分がやっていることがはたして正解かも分からず、

いろんな人の情報に惑わされて、モチベーションが無くなっていましたが

人に一つ一つ話すことで整理ができ

それにプラスして適切な問いかけをしてもらえることによって

目標と今すべきことを出すことができました。

 

きえさんと話していて印象的だったのは「好きなことをしてもいい」と言ってくださったこと

最初に感じた「この仕事がしたい。楽しい」という気持ちよりも

この1ヶ月は人からどう思われるのかを1番に考えてしんどくなっていたのだなと

終わった頃には固定観念が取り払われている気がしました。

 

1人でしていると、なにが正しいのか

あの人はこうTwitterに書いてたし・・・と凝り固まる気持ちが

聞いてくれる人がいることで自分軸を大切にすることができる

それが1対1コーチングの素晴らしさだと感じました。

(特に自己肯定感の低いタイプはグループコーチングは逆に落ち込んでしまうと思います)

きえさんコーチング今後も活用し、自分の固定観念を取り払いたいなと考えています。

きえさん、今後ともよろしくお願いします💕

 




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